2017年6月 アーカイブ

2017年6月23日 22時01分52秒 (Fri)

◆応援できるという幸せ

◆応援できるという幸せ野球はシンプルで、人は純朴だと信じています。
長い間人間をやっていて様々な人たちと絡むことで人を怨んだり、怒ったりすることは、結局、毒となって自分自身にかえってくるらしい。

戦うことはシンプルで、応援することは一生懸命でありたい。
応援すること、、
応援するチームがあること、
応援する人がいるということは、素晴らしいことです。

2017年6月19日 22時13分17秒 (Mon)

◆神に託した。

◆神に託した。中部日本滋賀県大会準決勝。
試合は同スコア。
抽選に入った。
結果、夢は絶たれた。

序盤にピンチをしのぎ、自軍の流れを維持しながらも決定機に加点を逸した。
ゲームの中で、一点でも上回れなかった、1対1はベンチの責任である。
選手は堂々と戦い、ひとつの魂(たま)となっていた。
神は、何を基準で「○と✖」を判別されたのかは判らない。
「何が相手よりも足らなかった」のだろう?

それは今、それぞれが自分で見つめあっていることが「それ」なのかもしれない。
日々に、どう努めたか?
どのように、昨日までを改めてきたか?
どのような思いで、明日を見つめてきたか?

神からは「まだまだ!」と、言われた結果を謙虚に受け止め、さらに磨き上げるしかない。
磨けば光るバスです。
光を信じて、毎日毎日を大切に取り組む覚悟を新たにしました。
このままではおられない。
今までと一緒では、許せない自分がいる。

足らなかったところは、胸に手を当てた自分が一番知っているのですから。

2017年6月17日 20時29分35秒 (Sat)

◆チャンス!

◆チャンス!「優勝するチームには、勝者となる資格がある!」
「ある意味、勝者は神様が決めていらっしゃるのかもしれない。」
「だから、謙虚に取り組もう。そして全力で!」を毎日唱えていた。

神様は決して ピンチだけをお与えに ならない。
ピンチの裏側に必ず、ピンチと同じ大きさのチャンスを用意して下さっている。

私は、そう信じている。

2017年6月16日 19時24分43秒 (Fri)

◆応援団の仕上げ

◆応援団の仕上げ昔、ナイキのコマーシャル・コピーでこんな文句があった。
「試合になれば、ミスさえも、モチベーション。常識が正しいわけではない。いちばん楽しんだヤツが、いちばん強い。」と。

楽しみな一日が明日待っている。
武者震いしそうなくらいに、待ち遠しい。

さあ!
応援団の心と躰と道具の準備は出来た!

明朝は、いつものルーチン。
まずは、清め水をかぶります。
日々の心がけ、「時を守り・場を清め・礼を正す」の総決算。

2017年6月15日 22時25分51秒 (Thu)

◆木内幸男、曰く

◆木内幸男、曰く甲子園に「行きたい」と「行く」とは大違い。
常総学園の名勝・木内幸男の言葉。

さあ!
選手たち!
覚悟はできているか?
私は「どんなことをしても名古屋へ連れていく!」しか、頭にない!

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